
福岡(九州・中国・四国)から絶対に成功する海外進出
ガルベラ福岡の海外進出支援
福岡事務所 | 福岡市博多区博多駅東1-5-8 モアグランド博多ビル4階 [JR博多駅東口から徒歩5分] |
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海外9拠点、税理士・社会保険労務士・行政書士による
専門家のワンストップサービス、ガルベラ・パートナーズグループ
上海/北京/深圳/香港/台北/ホーチミン/ハノイ/バンコク/LA/インド
ガルベラ福岡の海外進出支援サービスをご閲覧いただき誠にありがとうございます。
ガルベラ・パートナーズグループは、海外6カ国に9拠点(中国〔上海・北京・深圳〕/香港/台湾/ベトナム〔ホーチミン・ハノイ〕/タイ/アメリカ〔ロサンゼルス〕)現地法人を置き、現地法人設立から会計・税務・労務・ビザ取得までをワンストップで支援しています。
国内は福岡・東京・大阪に事務所を構え、税理士法人・社労士法人・行政書士法人の国家資格法人を中心とした専門家集団として、海外進出、IPO、組織再編、M&A、株主対策、事業承継、人事制度構築など幅広く対応しています。
福岡・九州の中小企業は、国内市場縮小の中で海外展開がますます不可欠となっています。
とりわけ 中国・香港・台湾・ベトナムを中心とするアジア市場は、成長性・相性ともに優れています。
ガルベラの福岡からの海外進出支援は
「現地法人設立 → 税務・会計 → 労務 → 口座開設」
まで一気通貫で支援できる体制を整えており、複数の業者を使い分ける必要がありません。
ぜひこの機会に、ガルベラ・パートナーズグループのワンストップサポートをご活用ください。貴社の海外展開の成功に、全力で伴走いたします。
中国では「財務ライセンス」保有、会計士7名中6名が日本語対応可能。
香港では香港在住の「秘書役」の登録が必須ですが、ガルベラの香港法人は政府公認の「秘書役ライセンス」を保有し、秘書役の名義貸しにも対応。
国内では税理士、社労士などの国家資格者が揃い、日本・各国双方の会計基準に精通した専門家がワンストップで対応します。
ガルベラ・パートナーズグループの成り立ちは
「中小企業支援」。
そのため日本の中小企業が気軽に海外に進出できるためのサポートを行うことをを目的としており、他社と比較しても割安な報酬体系を実現しています。
日本側は税理士法人ガルベラ・パートナーズが、海外側は各国の会計士が在籍し、日本と海外に関するご相談に応じております。
日本と海外の双方の会計基準を熟知しているのも特徴の一つです。
「法人は設立したが、口座が開けない」という相談が急増中。
ガルベラ・パートナーズグループは口座開設成功率の高さが強みで、他社では開設できない企業様が当社にご依頼をいただくケースも日に日に増えております。
日本側は日本人担当者がご相談に対応します。
海外法人には日本人担当者がいる場合もあれば、いない場合もありますが、日本人担当者がいなかったとしても、日本企業での勤務経験者、日本留学経験者の海外スタッフが日本語でストレスなく相談可能です。
海外進出スケジュールをつくりましょう
| 中国 | 香港 | 台湾 | ベトナム | タイ | アメリカ | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 法人設立 | 40万円~ | 20万円~ | 25万円~ | 50万円~ | 25万円~ | 25万円~ |
| 期間 | 2か月 | 10日 | 2か月 | 3か月 | 1か月 | 2週間 |
| 住所 名義貸し | 1万円/月 | 3千円/月 | 3千円/月 | 不可 | 応相談 | 5千円/月 |
| 役員 名義貸し | なし | 3千円/月 | なし | なし | なし | 5千円/月 |
| 口座開設 | 5万円 | 10万円 | 5万円 | 10万円 | 15万円 | 20万円 |
| アテンダント 同行 | なし | なし | なし | なし | なし | なし |
| 年間 維持費 (概算) | 100万円 | 45万円 | 60万円 | 100万円 | 60万円 | 100万円 |
※上記はIT会社やコンサルティング会社の場合。貿易会社や小売り・飲食会社など、業種によって許認可の関係で料金が異なります。
※役員名義貸しとは取締役として就任するのではなく、香港は秘書役、アメリカはエージェントへの就任を指します。
※年間維持費は、社員1名を雇用して業務を遂行した場合の記帳・法定監査・税務申告・給与計算等の業務コストを想定したものです。
韓国との関係悪化により、アジア他国へ販売拡大したい。
どの国がよい?現地に貿易会社もつくりたい。
まずは「情報収集×市場調査」が最優先。
国選定と進出形態は現地情報を踏まえて判断します。
福岡はアジアへの距離が近く、地理的優位性があります。
現地に進出するか、まずは取引から始めるかなど、段階的な検討がおすすめです。
当社の無料相談をご活用ください。
ガルベラ・パートナーズグループはアジア〜アメリカに拠点を構え、現地法人設立・会計・税務・労務・ビザ取得までワンストップで支援しています。
ここでは、各国の拠点と現地事情をご紹介します。
ビジネスの中心地 上海、政治の中心 北京、最先端都市 深圳に拠点を配置。
さらに10都市以上の専門家ネットワークと連携し、中国全土での日系企業の進出をサポートしています。
中国では、サービス業・小売業・飲食業など、日系企業の成功事例が増加中。
独資・合弁いずれの法人形態でも「成功パターン」は存在しています。
まずはお気軽にご相談ください。
香港は「税率16.5%(200万香港ドルまでは8.25%)」という軽課税国のため、中国・東南アジア進出の中間法人・オフショア貿易の拠点として人気が高まっています。
一方で、銀行口座開設の難易度が急上昇している点が大きな課題。
「別業者で設立したものの、口座が開設できず困っている」という相談が後を絶ちません。
当社は香港における口座開設支援において、業界内でも群を抜くノウハウを保有しています。
まずは「開設の可否を確認し、ほぼ確実に開設できる見込みが立ってから法人設立へ進める」という安全な進め方を徹底しています。
香港での口座開設が難しくなったことで、近年は アジアの新たなハブとして台湾を選ぶ企業が急増しています。
台湾は親日国で、日本企業が成功しやすい市場の一つ。
税率は20%と低く、法人設立や口座開設のしやすさでも高い評価を得ています。
当社の台湾法人は 新北市 に所在。
新北市は台北市より人口が多く、消費・ビジネスのポテンシャルも高いエリアです。
台北と新北は以前は同じ行政区であり、経済圏としても密接に結びついています。
2012年に設立され、ホーチミン と ハノイ に拠点を構えています。
両都市には明確な特徴があります。
・ホーチミン:中小企業が中心、国際的な街で外資の動きが活発
・ハノイ:政府機関が集中し、大企業が多く進出(あくまで傾向であり、例外もあります)
また、ホーチミンは海外成功者からの資金流入で発展してきた一方、ハノイは政府主導の計画経済の名残が強い点も特徴的です。
日本政府は中国リスク分散の一環としてベトナム投資支援を強化しており、韓国・台湾・香港などからの投資も増加中。
平均年齢31歳の若い国で、今後の成長期待が大きい投資先です。
人口の約1/3が集中する バンコク は、政治・経済の中心地。
日系企業の多くがバンコクを拠点としており、製造業以外のサービス・小売・飲食・卸売・コンサルティング業などはほぼバンコクに集積しています。
2010年頃まで製造業中心だったタイも、現在は「生産国」から「消費国」へのシフトが進み、日系サービス・小売業の進出が拡大中です。
当社タイ法人では、日本の中小企業が進出しやすいリーズナブルな料金体系を整備。
代表者は日本へ頻繁に帰国しているため、国内での相談も可能です。
2015年、アジア中心だった当社の海外支援は、アメリカ企業・アメリカ市場への挑戦を希望する日本企業の増加を受けて新段階へ。
ロサンゼルス法人では、IT企業・設計・不動産・飲食・小売・貿易業など、アメリカ市場に挑む日系企業を全面サポートしています。
法人設立から現地の会計・税務・労務まで、日米両方の会計基準を理解した体制で支援いたします。
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